
以下までご連絡を頂きアポイントをとって下さい。登録は無料です。
広州オフィス:電話(+020-3835-0377)
深センオフィス:電話(+0755-2221-8481)
Eメール:jpdesk@tempstaff.com.cn
まず、テンプスタッフ広州に電話又はEメールでご連絡下さい。
以前ご登録頂いた際のデータを確認致します。
その際、最新の履歴書及び職務経歴書をEメールにて(jpdesk@tempstaff.com.cn)までお送りください。最初にご登録頂いてから暫く時間がたっている場合、再度弊社オフィスまでお越し頂くケースもございます。
基本的に企業の面接は現地(香港および華南地区)で行われますが、企業によって柔軟に対応して頂ける場合もございますので、詳しくはお問い合わせください。
通常少なくとも2週間から1ヶ月又はそれ以上という期間が必要になります。
受け入れ先企業によりまちまちです。
少なくとも1週間以上はかかりますので、日本からいらっしゃる場合には、余裕を持って来て下さい。
広東省の場合、新卒、第二新卒の方でも日本又は海外で4年制大学を卒業されている場合は就労ビザが取得できるケースが高いです。ただし会社の規模や担当する業務内容も関係してくるため、確実に取れる保証は致しかねます。
また、香港での労働ビザに関しては、実務経験が重要視される為、経験が乏しい場合は取得がかなり難しい状況になります。
香港では、日本と異なり即戦力を求められるケースが殆どですので、同業種間の転職が多いといえます。
実力の問われる社会ですので、少なくとも3年間以上の実務経験を積まれてから来港されることをお奨めします。
華南地区で働く場合は、北京語は必須です。英語は欧米企業でないと通じないことも多くローカルスタッフとの コミュニケーションは、ほぼ北京語になります。ただし、香港とのやり取りで英語が必要になるケースもある為北京語と英語の読解や簡単なEメールやファクシミリのやり取りは抵抗がない程度にしておいた方が良いでしょう。
また、香港で働く場合には、少なくとも英語は必要不可欠です。
ビジネスレベルの英語力があれば理想的ですが、それほど英語が得意でない場合は、香港では広東語が公用語ですので、補えるだけの広東語能力が要求されます。ただ、英語に関しては少なくとも読解力はつけておいた方が良いでしょう。
また中国とのビジネスはもう避けてはとおれない香港では北京語力を求める求人が年々増えてきています。